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オーストラリアン・アウトバック・スペクタキュラー[ゴールドコースト] 口コミ

オーストラリアン・アウトバック・スペクタキュラー[ゴールドコースト]

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みんなの評価 4.8
ツアーについて オーストラリアを代表する乗馬ショーがオーストラリアン・アウトバックスペキュタキュラーです。ゴールドコーストの夜を楽しむディナーショーです。このショーには馬は勿論ですが様々な動物たちが登場し、勇敢な男達が熱いショーを繰り広げています。迫力満点の騎馬スタントショーはオーストラリアン・アウトバックスペキュタキュラーならでは、豪快で圧巻のステージに仕上がっています。馬にまつわるストーリーを上質の演出でお楽しみ頂けます。動物好きのお子様から大人までどなたでも楽しめる内容となっています。ショーの途中では実物大の牧畜用ヘリコプターが旋回したりと迫力満点!!ライブミュージックや乗馬スタント、牧羊犬や可愛いラクダ達ライブショーを楽しみ、またお食事は伝統的なオージーディナーでステーキやサラダなどボリュームたっぷりの内容となっております。 オーストラリアン・アウトバックペクタキュラーに参加してゴールドコーストの素敵な旅の思い出をお持ち帰り下さい。 ※ご予約についてのご案内※1ヶ月以上先の御予約をご希望の場合、会場のお席の予約が開始されていないことがあります。このような場合はお客様のお名前を記録させて頂き、お席の予約が開始されましたら手配を行うという方式をとらさせていただく場合があります。
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口コミ情報

レンタカーを借りて自分たちで行きました。 それほど難しい道ではないですし、周りにテーマパークとかもたくさんありわかりやすいので ナビがなくても地図のみで簡単にいけると思います。 (ただ、僕はオーストラリアでの運転に慣れてるのでそれもあるかもですが、、、) 入場して写真を撮ってお土産を見たりなんだりして時間をつぶしたり。 建物内に馬の馬房もあるのですが、あの騒音の中に適応している馬に驚きました。 ショー自体の内容は細かくは伏せますが、僕の英語力では内容を全て理解することが出来なかったのですが、 英語が理解できなくても、ショーを見るだけで十分楽しめる内容になっていると思います。 馬はもちろん、動物に携わる仕事をしている方にはぜひみていただきたい、と思えるショーでした。 僕はショーよりもどうやってしつけているのだろう、、、ってのが気になって仕方がなかったです笑 食事の内容もあまり期待していなかったのですが、普通に美味しくいただけました。 ただ、オージービーフ。赤身だけなのは文化、ってことで理解しないといけないかもです。 ちょっと値段ははりますが、行って損はないショーだと思います。(匿名希望さん)
おすすめ度: (2011/12/17)
実はそれほど期待していなかったのですが、これは中々面白かったです。 やはり、ハリウッド系のショーの構成のうまさで、始まる前から観客を少しずつ盛り上げ、そのままショーに入っていく。食事をしながらのショーだが、食事もショーにうまく構成されているところなど、さすがと感じた。 飲み物が1杯付くと書かれていますが、何度も注ぎに回ってくるので、ビールやワインが十分飲めますよ。これを考えるとバスとかで行ったほうが良かったなぁ。(レンタカーで行ってしまったので) 説明などはすべて英語なので詳細は分かりませんでしたが、あまり関係ないです。十分楽しめます。 麦わらのテンガロンハットもお土産でもらえるし、食事も楽しめるのでこれはお勧めします。 まぁほとんどオーストラリアの方のようでしたが、それを気にしない人ならGOODでしょう。(KOZOさん)
おすすめ度: (2011/08/20)
GWに家族3人で行ってきました。入口で息子の帽子のサイズ交換をしていただき、イヤホンを借り準備万端!ホールでの食前酒!?は有料でした。食事中はワイン、ビール、レモネードなど飲み放題でした。イヤホンは最初は何も聞こえず周りのアジア系の方とガシガシ触っていましたが途中から突然聞こえます!オーストラリア人は前の席、アジア、その他は上の席と決められてるのかも。前菜はまあまあ、ステーキは私は半分残しましたが主人はペロリです。デザートはアジア系の人には甘すぎるらしく片付ける人も承知しているのか残飯ケースを持ってお皿を回収しに来ます。オーストラリア人はすべてを完食してました。ホースショー自体はとても面白かったです。少し高い気もしますが、せっかくなのでぜひ行ってきてください!送迎も頼みました。時間通りきてくれましたよ。(はまちゃんさん)
おすすめ度: (2011/05/12)
 今回オーストラリア旅行を計画するにあたって選択したオプションの中では、価格のわりに内容が非常に充実しており、予想以上に楽しめました。到着後最初のオプションで土地勘も無い状態で夜に移動という条件をかんがみ、送迎バスつきのチケットを選択。初心者にも嬉しい仕様です。  会場に到着すると駐車場や建物の大きさ、集まってくる元の人や観光客の数にビックリ。こんなに大きな規模のショーだとは想像もしていませんでした。  オロオロしつつも受付を済ませてホールで音楽を聴いたり売店を覗いたりしているうちに、人の波が移動し始めたので入場が開始されたようです。チケットに書かれた入り口と実際の表記が合致しないように見えるので、恐る恐る中学英語を駆使して地元の人に尋ねると、ものすごく鈍りの強い英語で「合ってる、すぐ隣の席だからついて来い(意訳)」との応答。  地元の人(名前を聞いておけばよかった)の案内で無事自分の席を見つけることができました。ちなみにこの人とは隣の席になったので、応援合戦においてお互いの手拍子が弱くなると「もっと強く!」と励まし合う間柄に。こういうフレンドリーな雰囲気もこのショーの持つ醍醐味でしょう。  ショーの内容はこれから参加される方のために詳細は記載しませんが、序盤でオーストラリアのアウトバックの簡単な歴史(概ね開拓史)を紹介してくれます。厳しい自然との付き合いから発展した独特の騎乗技術であることを理解したうえで観ると、より興味深く観れるでしょう。さらに馬術に関する理解があるとブリティッシュの技術とウェスタンの技術双方が使われているらしく、色々な場所で驚かされます。もっとも、そういった背景を知らずとも純粋にショーレベルが高いので心配は不要ですが。  目の前で繰り広げられるハイレベルな技術やコミカルな演出を楽しみながら食事やワインを楽しむという「日常ではあまりない雰囲気を楽しむことができ」、かつ「あまり英語も使わなくて良い」という特徴があり、体力もほとんど使わないので初日の夜のオプションとしてお勧めです。ショーが終わる頃にはあなたの耳もオージー英語に慣れていることでしょう。(halmitさん)
おすすめ度: (2009/12/26)
11月に参加しました。ショーは多少英語がわからなくても理解でき、お客さんが参加するゲームなど、楽しめるものでした。ステーキディナーもとてもおいしくて、スタッフもてきぱきとにこにことお食事を運んでくれ気持ちがいいです。水をグラスに入れてもらう際、てきぱきしすぎてかなり上からザバーっと注いでくれてまわりが水びたしになりましたがそれも楽しい思い出です。 ショーの内容はオーストラリアの歴史をショー仕立てにしていて、演じる人、動物、お客さんにも愛国ムードがあふれています。それをとても感じて、オーストラリアの歴史を詳しくしらない日本人しかも子連れの私には、やや場違い?と感じ気後れもしましたが、それを打ち消すくらい楽しくて盛り上がるショーです。 ★ムービーワールドやウエットンワールド、ドリームワールドの近くですので、昼間遊んでそのまま移動すれば時間、距離のロスがありません。私たちは路線バスに乗りたくて行きはバスを乗り継いでうろうろと楽しみましたが、サーフアーズから距離はけっこう離れています。 ★帰りはタクシーが何台か待っていましたので、それに乗りました。45ドルくらいだったと思います。 (匿名希望さん)
おすすめ度: (2009/11/25)
チケットを手配してもらって行ってきました。大型タクシーにサーファーズパラダイス中心部から乗って70ドル位で、30分ほどもかからずにつきました。結構飛ばすのです。7時半からのショーで着いたのはまだ6時前。1時間前には開門、とチケットには書いて有ったのに結局準備の都合か7時過ぎまで待たされて座る所も無く疲れてしまいました。平日に関わらず、シートは満席でした。ショーは充分に面白く、英語の余り出来ない私でも楽しめました。食事もサラダはおいしかった(量は多過ぎるか)し、ステーキも焼き過ぎていなくて思っていたよりかはおいしかったですが、パブロヴァは表面の砂糖が甘過ぎて食べにくかったです。タクシーは到着時にピックアップしようか?と聞いてくれて出てきたら向こうが見つけてくれました。(ganganさん)
おすすめ度: (2009/08/23)
チケットを前日に手配して頂き、参加しました。普通、ツアーとかで食事付きの場合、円テーブルになって、同席になった外人の方々とコミュニケーションをとるのに難しく感じる事もありますが、このショーの場合は、スタジアム形式なので、周りの人とも仲良くしつつ、食事も楽しむ事が出来て良かったです。60歳台の母も、ショーの中では、一番迫力があったし、楽しかったと大満足でした。馬など全て本物が迫力ありです。お勧めですよ!!(佐和子さん)
おすすめ度: (2007/05/21)
チケットだけ手配して頂き、参加しました。 英語が少ししか話せないので、英語ツアーのみと言われた時はどうしようか迷いましたが、馬が好きだったので参加することに決めました。 ショーは、日本ではまず観られないほど素晴らしいです。 馬にぶら下がったり、手綱無し、鞍無しの裸馬に乗って自由自在に操作したりしてました。 私も、あのくらい乗馬が出来たら最高ですね。まだ、裸馬にチャレンジした事がないので凄いと思いました。今のところ流鏑馬どまりです。 馬好きの人はゴールドコーストに来たら観る事をとてもオススメします。 後、今回の席はとても良い席でした。運が良かったのか、ATSさんのおかげか。 最後に、日本語は通じませんが、オーストラリア人の方はとても親切に応対してくれました。 会場で日本人は見かけませんでした、不思議ですね。こんなに楽しいのに。 (ストックマンさん)
おすすめ度: (2007/03/16)
2006年10月7日にチケットだけ手配して頂き、参加しました。早く着きすぎたのですが、おかげですごくいい席で見ることができ、良かったです。開場から開演までかなり時間がありましたが、写真を撮ってもらえたり(後で席まで売りに来てくれました)、出演する馬たちを間近で見れたり、バンドの演奏があったり、待ち時間をつぶしやすくなってました。ショーは素晴らしい内容で乗馬のうまさに見とれました。ただ、英語がわからない私にとってはショーのストーリーはかなりわかりにくかったです。ディナーのサラダ以外はいまいちでしたが、ショーの内容を思えば、飲み放題でコース料理まで頂けるのはお得だと思いました。帰りは会場を出るとタクシーが何台も待っていたので、すんなりホテルまで帰ることができ、良かったです。英語がわかる方や馬が好きな方におすすめです。(あつこさん)
おすすめ度: (2006/11/03)
当日は、朝早くから他のツアーに参加していたため、クタクタだったにもかかわらず、アウトバックショーがはじまると、目もキラキラ輝いて最後まで、興奮しっぱなしでした。おじいちゃん(65歳)おばあちゃん(60歳)パパ/ママ/トーイ(5歳)で 参加。まず会場に入る前にウエスタンハットをもらい,黄色チームVS赤色チームに分かれます。客席も半分ずつに座って、自分のチームの応援をします。ショーのなかで、カウボーイたちが、馬vs4WDで競争したり、女性のカウボーイが、馬をアクロバティックに操縦したり、羊を巧みにまとめる、とってもお利口な犬がいたり、かっこいい騎馬隊の行進もどれもすごくよかったです。ショーの途中でカウボーイハットを、観客同士でどちらが早く、回せるか競争したりと私たちもはりきって参加しました。ディナーも、どれもおいしく、ワインは飲み放題でした。メインにでてきた、マッシュポテトは、トーイのお気に入りになりました。隣に座ったおじいちゃんとも仲良くなり、日本人の参加はとても少なく、オーストラリアンな一夜でした。(TOYさん)
おすすめ度: (2006/08/26)
すばらしいホースショウでした!私はチケットだけを手配してもらい自力で行って帰ってしました。行きは1Aのバスに乗り、運転手に「ウオーターワールドに着いたら教えてね!」と頼み到着したら「ウオーターワールド閉まってる(ショウは夜なのでその時間はやってないのです)けどどこに行きたいの?」と訪ねられたので「アウトバック スペクタキュラーに!」と答えると本来のバス停から移動して近くで降ろしてもらえました。帰りは入場時にタクシーの手配を聞くと終演後に受け付けるとのことで終演後無事手配出来、ホテルに帰ることが出来ました。さて、肝心の内容ですが観客が2チームに分かれて自分のチームのストックマン(現地でカウボーイの事)の競技わ応援します。ジムカーナやラクダレース、観客の帽子回し競争(全員参加!)応援合戦。応援合戦はショウの始まる前にホールで予行演習をする熱心ぶり(動物の鳴きまね合戦とかします。クッカバラ、と呼ばれる和名ワライカワセミの鳴きまねをしたり)アクロバティックな騎乗にヘリコプターの登場(屋内なんですけどね〜)細かい事に馬場に土ぼこりがたたないようにオープニングが工夫されています(実際にみると なるほど! と思うんではないでしょうか)とにかく日本ではぜったい見れない内容となってるしディナー付きフリードリンク、もちろんアルコールもあります。お得感いっぱいでした。ちなみにわたしはオーストラリアに行く人に勧めている事がひとつあります。 それは「WALTZING MATILDA] ワルティング マチルダ と言う歌を聴いてから行ってください。バンドが入っているレストランや人が集まる所では必ずと言っていいほど流れる歌です。オージーならみんな歌える歌でオーストラリア開拓時代を偲んだメロディーはやさしくて覚えやすいのですが歌詞の内容は少し悲しい所もあります。たまに日本では「マチルダとワルツを踊ろう」と訳されていますが間違いで、ワルティング マチルダ ←これ自体にひとつの意味があり歌詞の内容と併せて放浪の旅に出よう!と誘いかけています。もちろんホースショウでも大合唱になりました。参加気分が盛り上がりおすすめです!!(じゅじゅさん)
おすすめ度: (2006/04/27)

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